玉名納涼花火大会
新幹線の駅が出来る事になった熊本県玉名市は玉名温泉で有名。熊本では1万発の花火はココだけ。迫力の花火大会を見るために県内各地から多くの方が訪れます。菊池川の水面に映る花火も幻想的です。
半月
2009年10月10日、月の撮影です。東の空に昇っているところです。
仕事が終わって家に帰ると、大きく綺麗に見えたので撮ってみました。
中秋の名月
2009年10月3日満月の撮影です。わずかに左下側が欠けている気がします。
天気が良いので美しく満月です。撮影場所は玄関先・・・。団子も無く、情緒ある撮影ではなかったですが、家族で美しい月を眺めておりました。
ズームしてみる天体は地球の自転の速さを実感します。時計の秒針を見ているような感じがします。
太陽観察 部分日食
日食を見る時に真っ黒なフィルターを通して見なければ、瞬く間に失明します。カメラも同じでフィルターを通して撮影します。日食を観察した際に、雲に覆われ、運良く肉眼でも見ることが出来ました。地球は大気によって宇宙から届く紫外線、宇宙線などから守られていると改めて気付かされました。
家のベランダで撮影したのでブレてます。子供と一緒に観察するのが楽しみだったのですが、長時間に及ぶ観察は小さな子供には難しかったですね。世紀の大天体ショーを肉眼で、フィルターで、ビデオで、カメラでといろいろと楽しめたのが良かったです。
阿蘇フライト
阿蘇の火口上空からの撮影です。昔からよく見る阿蘇の写真と変わらず、エメラルドグリーンの湯たまりが綺麗ですね。上空まで硫黄のにおいもありました。
カドリードミニオンからの観光遊覧ヘリコプターですが、前方の席は窓が広くて、下のほうまで、よく見えました。カルデラを一周したりするコースもありました。熊本の阿蘇へお出かけの際にはお薦めします。揺れも少なくて快適でした。
ポップアップ ギャラリー
打ち上げ花火 菊陽町夏祭り2009フィナーレ
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雲のインターバル撮影 その1
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雲のインターバル撮影 その2
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道路のインターバル撮影
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ハイビジョンカメラによる撮影
ハイデフ(HD)
HD記録は従来のSD記録(DV・DVD・VHS等)と比べて、精細なことから、正確な情報伝達が可能になりました。地デジ放送では「デジタルハイビジョン」おなじみになっています。医療現場においては正確な遠隔診断が出来ると期待が寄せられています。
インターバル記録
数分間に1コマずつ撮影するなどを繰り返し、数時間、時には数週間の撮影を連続して長い時間を短縮して見る事が出来ます。サンプルに上げているハイビスカスの開花の様子は1日中撮影しています。ゆっくりとした動きの植物も確実に生きている事を実感させます。作業効率を上げるため、工場や工事現場の”見える化”においてもインターバル記録は役立ちます。
ハイデフ 【ハイデフィニションhigh definition, HD】 :画像や映像のきめが細かいこと。高解像度、高画質、高精細。
ハイビジョンには、VHSやDVDビデオ(640*480、720*480ピクセル)の数倍のイメージサイズを記録します。一般的には1280*720ピクセル以上がハイビジョンで、フルハイビジョンには1280*1080、1440*1080、1920*1080などがあります。ブルーレイやメモリーなどのメディアにAVCHD、H.264などの記録方式があります。
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