の有名なホテルの中に本物のリング!!驚きの光景です。しかも本物のプロレスの試合が行われました。お客さんも内容は聞いてなかったらしく、スペシャルゲストに、ガチな2試合で大興奮のパーティでした。



県外へも コンサート、ダンス、イベント等、出張撮影しております。写真はリハ風景ですが、リハならではのステージ上でバックからのショット。お気に入りの会場で広さや美しさ、ステージから見たライティングが特に綺麗です。

某ドーム型会場でスクリーン用の担当させて頂きました。広い会場で端からステージまで70m程あるので機材選定、撮影位置など試行錯誤しました。今回は予算の関係もあり標準レンズによりステージ前からの近接になりました。超大型の望遠レンズを選べるタイプのカメラはあらゆる会場で活躍出来ます。

新年は、熊本場内の加藤神社の初詣と城からの初日の出を拝みました。熊本地震からの復興を象徴するような素晴らしい眺めでした。(タイムラプス撮影しておりますのでギャラリーページよりお楽しみください)



今年は、アメリカ大統領オバマさんが広島に訪れ、真珠湾に安倍首相が訪れ献花されました。そして原爆ドームの上に虹が掛かるという奇跡的瞬間に遭遇しました。この虹が平和の架け橋でありますように。戦没者の魂が安らかに癒されますようにお祈りいたします。


 動画撮影に強いミラーレス一眼を導入しました。多くの機能を把握する為に特訓中。面白い動画や写真がどんどん撮れるので楽しいです。しかも4Kサイズでビデオも写真も記録できます。作例はギャラリーをご覧下さい。


 ソニーの最新アクションカムを導入しました。4K対応かつ空間手振れ補正の現在最強と呼べるアクションカムです。いろんな場面で運用中です。運動会では防水仕様でしたので、雨に降られても安心して撮影を続行できました。他にステージ内仕込、ステージ前、俯瞰固定(上から)、擬似空撮など様々な応用が可能です。



 あの有名なサイエンスショーのライブ映像のスクリーン上映という大役がありました。福岡と宮崎にて1日にそれぞれ2回の公演も大盛況でした。無事に終わってホッ、としております。高価な機材も福岡からオペレ-ター付きで取り寄せて手配しました。専門の機材屋さんにお願いしたので予備機を用意して頂きバックアップ体制が万全でした。大規模なステージにはまたお願いしたいと考えております。
 東京ビッグサイトのブースにもアイモ所有の100インチとプロジェクターが(震災復興で無償レンタルにしました)活躍してきました。100人以下の小規模なイベントならスクリーン&プロジェクターもお手頃価格でご用意できます。お気軽にご相談ください。




 アイモでは地震による被災は軽く、わずかでも被災者へ支援が出来ないかと考えております。家屋の被災状況の写真撮影からプリントまで、お手伝いいたします。撮影、プリント等の手段の無い方、遠方からご心配をされている方、ご連絡ください。
 その他にも、「プロジェクター&スクリーンによるビデオ鑑賞」、「ビデオメッセージ撮影&Youtube投稿」、「災害に役立つ投稿ビデオ撮影」など可能です。ご相談ください。

企業様、自治体様からは、復旧工事、被災地の記録撮影などを業務として発注を頂きたいと考えております。実は、熊本県内の演劇ホール、体育館など被災して長期間にわたり撮影業務が出来い見通しとなっています。救援活動の妨げの恐れがあるため、被災が酷い地域の撮影は依頼が無い限り行っていません。被災地支援の一環としてご検討ください。



 スイッチング放映を行えるようにしました。(複数台のカメラアングルを切替)ホールでステージのメインスクリーンに映し出したり、別会場へ映像を送ったりするものです。PC入力、DVD入力などでプレゼンテーションなどもサポート致します。
 さらに高輝度プロジェクターやモバイルスクリーンを常時用意しておりますので、レストランや会議場などへ持ち込んで放映もサポート致します。ホールでの袖に設置してインフォメーション用途にもご利用いただけます。

 同時収録も可能でビデオカメラではハイビジョン撮影。放映はスタンダードと分けて行えます。DVDやブルーレイのビデオ記録もお任せください。




話題のRC空撮を行えるようになりました。4枚羽のように軽量なタイプですと風に煽られてバランスを崩しやすいようです。こちらの機体は少々の風にも耐えます。また小型カメラで撮影している映像を地上からモニター出来ますので、撮りこぼしがありません。動画だけでなく、4K映像から静止画を切り出した画像を使うことも出来ます。
雨・風など天候に左右されることと、公共の場所や人の集まる場所では危険ですのでお断りさせていただきます。土地の所有者の許可が要りますので農耕地・工場・山林・工事現場等の記録に最適と思います。



ピアノやダンス、ライブに吹奏楽など撮影しています。電話で”1カメでいいので安くお願いします”という問い合わせが多いのです。実は、正直、無理だと思っています。依頼したお客様自身が心から納得できないハズです。それは日頃からテレビのような、カメラを次々に切り替えるマルチアングルに慣れているのです。
見積りの時点で撮影内容をお聞きして判断しておりますが、1カメで撮れる内容は演者一人のセミナーと一人で歌うカラオケや日舞などでしょう。大人数で行うダンスや吹奏楽などは5、6台あってもまだカメラ数が欲しくなります。また同時に複数個所でイベントが進行するものなど、どうやっても撮影が出来ないことがあります。
撮影内容と希望は事前に伝えてください。出来る限りの対応をしているつもりです。




ご縁があって「ハッピーくまモン」MV・メイキングのお手伝いさせていただきました。演出や照明、特機などなかなか普段使わない機材もあり、とっても勉強になりました。最近知ったのですが、熊本初のキヤノンEOS-C500を4K撮影だったらしいです。今後は4Kの依頼も出てくるのかな? HDもすっかり浸透してハイビジョンで撮るのですよね?ってよく聞かれる様になりました。



年に何回か公共事業関連のお手伝いをすることがありますが、今回編集にのみ関わっている映像のダイジェスト版が出来上がりました。全国大会のイベント当日に会場の大きなスクリーンで流れました。クライアント様から大量の映像素材を持ち込んで頂いて、クライアント様と共に地道に繋いでいきました。災害復興復旧がテーマでしたので、特にナレーションのトーンや、BGM選定などあらゆる所に気を配ります。何度もやり直ししてようやく完成です。大変な作業でしたが、後世に残り役立つ映像を残せると思うと感慨深いものがあります。

 小型のステディカムを購入しました。スタビライザーは映画撮影用の特機なのですが、最近は片手でも持てる小型のものが多く出回っています。その中でも超小型のタイプだと気軽に使えて便利かと思ったのですが・・・結構難しいものです。ミラーレス一眼を乗せて練習を重ねております。ナノカムという製品も手にしてみました。また放送機器展では中型のクラスのカメラを載せてベストを着て担いだり。どれも面白く、効果的で現場によって使い分けしなければならないと感じております。少しずつ仕事に合わせて使うことを考えております。映像のワンポイントとして。

 最近は指定が無い限り、通常ハイビジョン記録しています。(よほど予算が無い場合はSDですが・・) HD撮影で撮影しておけば、16:9のDVD制作は当然ですが、4:3のSDに書き出す場合でも綺麗にダウンコンバートできます。ただしサイドクロップ領域に注意が必要です。WEB動画素材にも精細さを要求されますのでタブレット向けには特に1280x720のHDサイズが扱いやすいと思います。
 発表会、コンサートなど大人数を一度に映した際には明らかにHDとSDの差が分かります。一人一人の表情が分かるのでズームアップをしなくても気持ちのいいサイズでパーンできます。

 春からアクションカメラとかウェラブルカメラというジャンルのカメラを2式準備いたしました。車載したり、ヘルメットにマウントしたり、防水機能もあるカメラです。撮影場面によってオプションが必要ですが、簡単な撮影はいつでも出来ます。ギャラリーに動画を追加しておりますのでご覧下さい。
 通常、第三者が撮ると全体は見渡せますが、人の目線で撮影するとまた一味違ったものになります。子供目線、職人目線のカメラアングルなども面白いかな?と思っております。さぁて、今度は何に挑戦しようかな?

 ハイビジョン撮影した場合にはパッケージの表紙程度には画像を抜き出せます。これは写真では撮れなかった場面を使えるので重宝がられています。どうしても写真まで予算が無い場合はハイビジョン撮影をご依頼いただいて画像切り出しを指定していただいても良いかと思います。ブログ程度なら問題なく使えます。
 クラシックや声楽のステージでは演者も客席も小さくても音を気にしますので、写真のシャッター音は特に気になるそうです。(対策として防音カバーがありますが)ビデオカメラは撮影中に音がしませんから連続写真として使えますね。忘れずにハイビジョンをご指定ください。
 
 ビデオだけでなく写真も依頼したいというお客様も時々あります。写真館の紹介もいたします。またアイモでは、データ渡しで請ける事も可能です。お気軽にご相談ください。

 依頼がありましてパンフレットやフライヤー作成をチャレンジしてみました。結構印刷物というのは、写真・デザイン文章などそれぞれ打合せ、校正を何度も繰り返して大変ですね。苦労の甲斐あって良いものが出来たので喜ばれました。また機会があればお手伝いしたいと思います。