Wedding Video Pro アイモ 【ブライダルビデオ&プロフィールビデオのDVD制作】

ビデオ技術の紹介

ブルーレイ (ハイビジョン・ハイデフィニション)

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 ブルーレイディスク(以下BD)には、DVDサイズの4~5倍も高精細にビデオ記録が出来るようになっています。現在では、販売される家庭用ビデオカメラのほとんどが、すでにハイビジョン対応カメラになっています。ご家庭でBDレコーダーをお持ちでしたらぜひブルーレイにてご依頼ください。BDプレイヤーでDVDは再生出来ます。 家庭で日常ハイビジョン映像をテレビ番組で視聴しながら、DVDを注文され「映像のプロが納品する映像は汚い」などといわれる事は大変辛い事です。アイモでは放送用ハイビジョンシステムを導入していますので、撮影から納品まで安定した高品質をお約束いたします。ブルーレイとDVDでは価格差もわずかしかございません。ぜひブルーレイ希望でお申込みください。 

DVD (16:9&4:3)

 DVD(ディーブイディー)は、現在、家庭用ビデオの主役となっています。VHSよりも安定して高品質な映像を視聴でき、またパソコンなどでも再生出来る等のメリットもあります。 チャプターメニューで見たい場面にジャンプしたり、早送りや巻き戻しのような操作もすばやくこなします。
 DVDには16:9のワイドと4:3のサイズがあります。地デジ放送を受信しているほとんどの家庭が16:9のワイド画面です。4:3を再生すると、画面の両端に非表示部分がでたり、横長に引き伸ばされて表示されます。16:9ならば画面いっぱいに表示できるのです。しかしながら、ワイドカメラ対応業者や予算の関係で4:3のDVDを注文される事が多いのが現実と思われます。アナログテレビをお持ちの場合も、16:9のDVD視聴は可能です。
 アイモでは、予算を抑えたい方には、特にワイドDVDをお薦めしています。大画面で迫力と臨場感たっぷりの映像をお楽しみください。

ENGカメラと小型カメラ

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アイモは、場面に合わせてカメラをいくつも使い分けています。ENGタイプは、テレビ取材用カメラの肩載せスタイルで、放送用の三脚と一緒に使います。特にホテルなどの広い会場において圧倒的な安定性と操作性により、落ちついたクオリティの高い映像を収めます。
 小型カメラ(小型も業務用規格)は、軽量さから来る機動力活かし、お客様の輪の中に入り込んだり、高い位置、低い位置を自在に変えながら、また水平に移動しながら撮影するなど、臨場感たっぷりの映像を残します。前撮りロケーション撮影には主に小型が活躍します。 披露宴では大小2台を同時に使ったり、小型2台を組み合わせたりとマルチ撮影にも対応します。あらゆる場面で最高の映像記録を追求し続けております。
 打合せで適正な機材設定を確認をしておりますが、ご希望の撮影スタイルがあればご相談ください。